ばらえんで頑張る日々**

リモートの作業所・ばらえんの仕事が生き甲斐の女性の日常の記録。このブログのテーマは「作業所」「機能不全家族の日々」「限られた予算で楽しみを見つけて生きる」です。

中途半端が一番辛い、100%冷たいだけの母がよかった。

こんばんは、早朝、下手したら深夜に目覚めてしまう雪枝です。

昨日(2026/05/16土曜日)の午前中はゴロちゃんと短い時間会って買い物をしました。テレビで特集してて、一回食べてみたかったアイスが、税抜98円になっていて!

ソフです(^∇^)/♡家族で食べましたが、SAのソフトクリームの味がしておいしかったです。

それと、今日届いたシャンプー、ご紹介しますね。

リケラチンです(゚∀゚)シャンプーはケラチン成分が入っているのが良いらしく、YOLUやらプリュスオーやら、ダイアン使っている時は、私自身ハリコシツヤ髪が自慢だったのですが、一方で、ケラチンはカラーの入りを邪魔するらしく。

白髪が多くて、でも鬱で美容院がしんどい私は、自分でするヘアカラートリートメントの保ちをよくするために、ケラチンではなくヘマチンシャンプーに変えたのですが。でもやっぱり、ケラチンじゃなくなったら元気のない髪になってしまって。

……というわけで、今回、ケラチン入りに戻して、シャンプーはケラチン2000倍、トリートメントは5000倍のリケラチンを購入しました♡♡ヘアカラートリートメントは、カラー剤ではないから、7〜10日に一回の短い間隔で染めてもいいとチャットGPTも言うし、なら、保ちとかそんな考えず、ケラチンに戻そう。やっぱり髪が若いと、ぱっと見綺麗な印象(^^)朝になったら使ってみようかな(夜は鬱でお風呂入れない)。使い心地は、またご報告します♬

 

昨日、母に泣いて謝りました。でももう、ストレスで、自分が何を言って母が怒ったとか、記憶がない。そして、場が収まるから謝る側面もあり、やっぱり私一人が悪いという構図になるのだなあと、この家は歪だなと思います。

私は、長く人間扱いされず、辛いと感じていた時期があり、でも、そういうところ疎い母は、自分が見えないものは、「無い」と思っている人なので、私はひとりで辱めに長いこと耐えました。「ゆき、美容学校とかあるよ」「◯◯ちゃんは看護学校行ってるよ。大人の人も通ってるって」と、何も知らず励ましてくれる、その頃は優しかった母に、でも、家の外では、とんでもないことになってしまっているのを、私は、もっと早く気づいて助けて欲しかったのかな。

多分、そういう10代だったので、母がいい加減に返事をしたり、ゲームしながら適当に答えたりすると、(外で)ちゃんと扱われなかった傷つきが甦って、怒りが込み上げて止まらなくなるのかな。今日、あ、それでか、と気付きました。

完璧な家庭や人生のほうが少なくて、誰だってトラウマの一個や二個、ありますよね。そういうの、大人になっても歪んで現れないのか…?みんな、どうやって生きてるんだろう?病気になった私からしたら、辛い思いしても強く生きている人は、尊敬です。